兵庫県尼崎市 畳の表替え・裏返し、ふすま・障子・網戸の張り替えならあんしん畳襖職人へお任せを!

尼崎市内の畳襖障子網戸のはりかえなら当店にお任せを!

尼崎市内、期間限定の激安価格!!畳2000円(税込2200円)〜!襖ふすま1400円(税込1540円)〜!




【地域密着】尼崎市内の施工可能エリア、迅速対応致します!!

猪名寺・稲葉荘・稲葉元町・今福・扇町・大島・大庄川田町・大庄中通・大庄西町・大庄北・大高洲町・大西町・大浜町・尾浜町・開明町・梶ケ島・上坂部・上ノ島町・瓦宮・神崎町・神田中通・神田南通・神田北通・北城内・北竹谷町・北大物町・北初島町・金楽寺町・杭瀬寺島杭瀬本町杭瀬南新町杭瀬北新町・久々知・久々知西町・口田中・栗山町・玄番南之町・玄番北之町・食満・琴浦町・小中島・三反田町・潮江・汐町・椎堂・下坂部・常光寺・昭和通・昭和南通・水明町・末広町・崇徳院・善法寺町・大物町・高田町・竹谷町・立花町・建家町・田能・塚口町・塚口本町・築地・次屋・常松・常吉・鶴町・寺町・道意町・戸ノ内町・富松町・中在家町・中浜町・長洲中通・長洲東通・長洲西通・長洲本通・菜切山町・若王寺・七松町・西海岸町・西川・西昆陽・西桜木町・西高洲町・西立花町・西大物町・西長洲町・西難波町・西本町・西本町北通・西松島町・西御園町・西向島町・額田町・浜・浜田町・東海岸町・東桜木町・東園田町・東高洲町・東大物町・東塚口町・東七松町・東難波町・東初島町・東浜町・東本町・東松島町・東向島東之町・東向島西之町・扶桑町・船出・平左衛門町・丸島町・水堂町・御園・御園町・南清水・南城内・南竹谷町・南塚口町・南七松町・南初島町・南武庫之荘・宮内町・武庫川町・武庫町・武庫の里・武庫之荘・武庫之荘本町・武庫之荘東・武庫之荘西・武庫元町・武庫豊町・名神町・元浜町・弥生ケ丘町・蓬川荘園・蓬川町


価格PRICE

畳たたみ商品
サイズ176×88cmまで
畳たたみ料金
(1部屋分から)
畳裏返し 1890円〜
(税込2079円)
※裏返しは3〜5年以内・ 切込み、シミがある畳、一度裏返ししている畳は施工不可となります。
畳張替え 2000円〜
(税込2200円)
半畳張替え 1400円〜
(税込1540円)
襖ふすま商品
サイズ180×90cmまで
襖ふすま料金
(2枚から)
ふすま張替え 1400円〜
(税込1540円)
天袋張替え 980円〜
(税込1078円)
障子しょうじ商品
サイズ180×90cmまで
障子しょうじ料金
(2枚から)
しょうじ張替え 1400円〜
(税込1540円)
らんま張替え 980円〜
(税込1078円)
網戸あみど商品
サイズ180×90cmまで
網戸あみど料金
(2枚から)
あみど張替え 1400円〜
(税込1540円)
上記料金に別途消費税がかかります。
※種類によっては金額が変わりますので、詳しくはお見積もり時にお尋ねください。





尼崎市 ご注文のながれ

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ダウンタウンの2人の出身地である尼崎市

中核市に指定されている兵庫県尼崎市は、およそ45万人の人口数を抱えている市です。兵庫県内で第4位の人口数であり、大阪市や神戸市のベッドタウンとして機能している反面、阪神工業地帯の一角を担っている工業都市でもあります。尼崎市役所は東七松町1丁目に置かれており、JR東海道本線の立花駅から歩いて15分ほどの距離です。バスを利用の場合には、阪神バスの市役所バス停で下車すると、歩いて5分ほどで市役所に着きます。学校は尼崎市立の小学校が41校、中学校が17校、公立高校が11校ある他、関西国際大学のキャンパスが置かれています。交通機関はJRの3路線と阪急電鉄の2路線、阪神電鉄の2路線が乗り入れており、交通の便の良い地域です。阪神バスや阪急バス、伊丹市営バスなどの一般路線バスが運行されている他、名神高速道路や阪神高速道路が通過しており、インターチェンジや出入口が置かれています。尼崎市はお笑いコンビ、ダウンタウンの松本人志さんと浜田雅功さんの出身地として知られています。二人は小学校と中学校の同級生であり、ともに尼崎市の学校を卒業しています。また、ダウンタウンとは放送作家の高須光聖さんも同級生であり、3人は同じ小中学校を卒業しています。

子供が遊べるスポットがある尼崎市

尼崎市は兵庫県東南部、大阪平野西部に位置しています。伊丹市、西宮市、大阪府大阪市、豊中市に隣接しています。1617年に戸田氏鉄によって尼崎城が築かれ、尼崎市は城下町として栄えました。1916年(大正5年)に尼崎市が誕生しました。尼崎は鎌倉時代、室町時代の記録には「海士崎」「海人崎」「海崎」(すべて読み方は「あまがさき」)とも書かれています。このことから尼崎の地名は「漁民や海民が住む海に突き出た土地」に由来していると考えられています。1952年(昭和27年)4月8日に、尼崎市の花として「キョウチクトウ」が制定されました。昭和20年代中ごろの度重なる台風により尼崎南部が海水に浸かってしまった時にも、キョウチクトウが残っていたことから選ばれました。1993年(平成5年)1月18日に、市民アンケートの結果などをもとにして尼崎市の木に「ハナミズキ」が、市の草花に「ベゴニア」が制定されました。尼崎市は施設や公園などの子供が遊べるスポットが充実しています。尼崎市元浜緑地の西側には水遊びができるわんぱく池があります。ここには、水鉄砲やいかだなどの水遊びの道具もあります。古代の生活や様々な技術を体験することができる田能資料館もあります。こちらでは「古代のくらし体験学習会」も行われています。

畳の張り替え方法の種類について

畳は和室に使われる家具の1つであり、和室独特の雰囲気を作りだすためにも重要なアイテムになります。ただし使用し続けることで劣化してくるので、定期的な張り替えが必要な家具の1つともいえます。では実際に畳の張り替えを行う方法ですが、実は3つ程の種類に分けられています。まずは畳の張り替え方法の1つとして裏返しがあります。畳のござ部分は両面になるため、型面を使用し劣化したら反対側のござ部分へ裏返すことで張り替えを行う事ができます。次の方法として表替えがあります。畳は畳床部分にござ部分が貼りつけられた状態になります。そのため張り替え方法として劣化したござ部分のみを新しいござに張り替えを行う作業となります。最終的な畳の張り替え方法となるのが新調になります。裏返しや表替えなども何度も繰り返していくと、軸の部分となる畳床部分が劣化してきます。強度がなくなり歪んできてしまうと、新しいござに張り替えを行う表替えを行っても、歪みが直らずにぶよぶよとした柔らかい状態になります。そうなると床を支える強度としても不安定になるため、全てを新しく取り替えるという事で新調になります。これらが畳の張り替えを行う種類の内容になります。

襖の張り替えは業者にお任せ

和室における仕切りやドアとしての役割を果たすのが襖です。そんな襖は、木製などの枠に襖紙と呼ばれる和紙などを張り付けた物であるため、当然水分や水分製の汚れ、衝撃などに弱い性質を持っています。つまり、水を掛けてしまうことで襖紙が拠れたりシワになってしまったり、汚れを落とすことができなくなってしまったり、剥がれたり穴が開いてしまったりするのです。また特別なトラブルがなくても、日々日光に当たることで変色してしまう物である点には注意が必要です。ただし、そういった襖は、襖自体を交換するのではなく、襖紙を張り替えることで綺麗な状態に戻すことができます。この張替え作業は、障子の張り替えなどと同様に、個人で行なうことが可能な作業ではありますが、障子と比較した場合には、圧倒的に難易度が増してしまいます。そこで活用して欲しいのが、張り替えを代行して行うプロのサービスです。一枚あたりいくらという明朗会計で利用することができ、また張替え用の襖紙を複数の種類の中から選ぶことができるため、手間を掛けることなく、部屋のイメージに合った襖紙に張り替えさせて頂きますので、そのあたりも見逃せないメリットになっています。当店では無料でお見積りにお伺いさせて頂きますので、是非一度お問い合わせください。

障子はこまめに張り替えしておく

和室には障子、畳、襖がそろっているのが一般的です。そして、昔に比べてみると和室もかなり減ってきています。そんな状況ではありますが、和室はとても素晴らしいものであり、その中にある障子は貴重な役割を果たしてくれます。さて、障子の役割ですが湿度を調整してくれる働きがあります。さらに保温交換もありますので、障子が綺麗な状態であれば、その和室はとても過ごしやすいものとなってきます。さて、だんだんと障子が汚れてきたりしたら張り替えがおすすめです。張り替えする場合は、基本的に専門業者依頼になります。専門業者は、とても細かい部分まできちんと対応致します。障子は繊細なものですから、費用の負担はございますがプロに依頼するのが良いでしょう。当店では一度無料でお見積りにお伺いさせて頂きまして、ご契約に至りましたら一度工場へ持ち帰って施工致します。そして後日納品という流れになります。張り替えで障子を持ち帰っている間は障子がある部屋は納品まではそのお部屋は障子が無い状態となるので、お客様ときちんとスケジュールをきちんと組んで対応します。

張り替え作業を終えた網戸の管理方法

網戸は室内にゴミや害虫を入れないために使う建具なので常に屋外に設置することになります。そのため、日光や風雨などの刺激によって劣化しやすい問題があります。網戸が劣化すると耐久性が低下して破れてしまうので、見た目に異常が無くても定期的に張り替えを行ってコンディションを良好に保つことが大切です。住宅などで広く普及している樹脂製の網戸は製造コストが低く、軽量で扱いやすい利点があります。その一方で紫外線や汚れが原因で劣化しやすいので、張り替えを行った後の網戸を長く使い続けるためには使用環境やメンテナンスに気を配ることが大切です。建物の立地環境によって網戸の傷み具合は違ってくるので、日光が当たる時間や空気の汚れなどを考慮して張り替えに用いる網の材質を選びます。特に日照時間が長い地域で使う網戸は紫外線をカットする加工が施された網に張り替えることで長持ちさせることが可能です。網戸に汚れが付着すると急速に劣化が進むので、張り替えを終えた後の網戸はこまめに洗浄を行って常に清潔な状態を保つように心がけます。網戸を洗う際は力を入れ過ぎないように気を付けると共に、洗剤の成分も確認したうえで少量の使用に留めて網の変質を防ぐことを重視します。





  半畳縁無し畳


襖施工画像
琉球畳 O様邸
障子施工画像
半畳縁無し畳 E様邸
障子施工画像
琉球畳 W様邸
畳施工画像
半畳縁無し畳 T様邸
畳施工画像
琉球畳 M様邸



お問合せ:TEL0800-500-1555