茨城県つくばみらい市 畳の表替え・裏返し、ふすま・障子・網戸の張り替えならあんしん畳襖職人へお任せを!

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茨城県つくばみらい市内、期間限定の激安価格!!畳2000円(税込2200円)〜!襖ふすま1400円(税込1540円)〜!




【地域密着】茨城県つくばみらい市内の施工可能エリア、迅速対応致します!!

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価格PRICE

畳たたみ商品
サイズ176×88cmまで
畳たたみ料金
(1部屋分から)
畳裏返し 1890円〜
(税込2079円)
※裏返しは3〜5年以内・ 切込み、シミがある畳、一度裏返ししている畳は施工不可となります。
畳張替え 2000円〜
(税込2200円)
半畳張替え 1400円〜
(税込1540円)
襖ふすま商品
サイズ180×90cmまで
襖ふすま料金
(2枚から)
ふすま張替え 1400円〜
(税込1540円)
天袋張替え 980円〜
(税込1078円)
障子しょうじ商品
サイズ180×90cmまで
障子しょうじ料金
(2枚から)
しょうじ張替え 1400円〜
(税込1540円)
らんま張替え 980円〜
(税込1078円)
網戸あみど商品
サイズ180×90cmまで
網戸あみど料金
(2枚から)
あみど張替え 1400円〜
(税込1540円)
上記料金に別途消費税がかかります。

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つくばみらい市の観光名所

つくばみらい市は、交通の便がよく都心部にもアクセスがよいのでベッドタウンとしてとても人気のある市です。つくばみらい市は、関東三大堰の一つとしても有名な福岡堰の桜が、3月下旬から4月上旬にかけてピークを迎えこのシーズン時には桜祭りが行われます。屋台も出たりして食べ歩きを楽しみながら桜並木を散歩することもできます。とても賑わいます。桜並木は約2キロにわたって続き開花のピーク時の風景には圧巻されます。この時期はつくばみらい市には県内外を問わずたくさんの観光客が集まることもあり、桜祭りが開催されてる間はシャトルバスも無料で運行しているのでとても便利です。 他にもつくばみらい市には有名な観光名所がたくさんあります。伝統の綱火、ロケ地巡り、相撲部屋見学など他の地域ではない珍しい観光スポットがつくばみらい市にはあります。他にも四季折々で様々なイベントが開催され、様々な体験できるのでとても楽しみです。つくばみらい市は市制10周年を迎えました。きっとこれからもどんどん進化を遂げてもっと素晴らしい街になるでしょう。これからもつくばみらい市の成長をとてを楽しみにしています。

畳のメンテナンスは定期的に実施しよう

畳を綺麗な状態で維持するためには、掃き掃除や拭き掃除といった日々の掃除とは別に、数年に一度ほどの周期で、定期的なメンテナンスを実施する必要があることは、覚えておきたいポイントになっています。この畳のメンテナンスには主に三つの方法があり、それぞれ実施することが推奨されている順に裏返し、表替え、新調という名称になっていることも、合わせて覚えておくといいでしょう。まず裏返しとは、畳表の表裏を入れ替える張替えを示しています。それまで隠れていた面を表に出すことによって、日焼けや汚れ、傷などがない綺麗な状態に戻すことが可能になるのです。一度裏返しを行った後、あるいは畳表に大きな傷や焦げ跡などを付けてしまった際に行いたいのが表替えです。これは、畳表を新しい物と交換する張替えを示しています。見た目を綺麗な状態に戻せるのはもちろんのこと、畳特有の香しい匂いなども取り戻すことが可能になります。これらのメンテナンスを経た後、畳の芯地に経年劣化が生じた際に行ないたいのが新調です。これは、畳自体を新しい物と交換する作業になっています。使い始めから十年から十五年程度を目安に実施することが推奨されていますが、これは裏返しや表替えを適宜行った場合の目安になっていることは、忘れてはいけないポイントです。

和室に使われる襖の種類について

和室は日本家屋における伝統的な部屋ですが、雰囲気を作りだすためにも重要な家具がいくつか使用されます。その中の1つとして、押し入れの戸や部屋と部屋との仕切り戸して使われる襖があります。襖にもいくつか種類があるので、特徴などを理解して使用することが重要になります。まず押し入れの戸として使われる襖は本襖と呼ばれる種類になります。枠が外すことができ、他の種類に比べて軽いという特徴があります。次に部屋と部屋との間仕切り用として使われるのが板襖になります。本襖と違いは枠を外すことができず、重みがあるのが特徴です。部屋との間仕切りとして使われるため、両面ある戸のうち片面だけは壁紙や化粧合板などが使われることが多いです。それ以外の種類としては発砲スチロール襖があります。素材として発泡スチロールが使われているため、特徴として軽さがあります。また板襖と同じように枠を外すことは出来ないという特徴もあります。最後にダンボール襖があります。これも芯材部分が発泡スチロールと同じようにダンボールが素材として使われているタイプになります。やはり素材の特徴を生かして軽いという点があります。また発布スチロールやダンボールの場合は、コストなども割安という特徴もあります。

襖が汚れてしまったのなら

和室における仕切りの役割を果たすのが襖ですが、これは木製などの骨組みに、襖紙と呼ばれる和紙などが張り付けられた物になっています。この襖紙は和紙である都合上、着色汚れが付いてしまった場合には落とすのが難しく、また破けてしまった場合には、綺麗な状態に戻すことができない物になっています。またそういったトラブルが起こらなくても、日焼けで変色してしまう物でもあります。たとえば白い襖紙が、時間の経過と共に徐々に黄ばんでしまうことが珍しくはないのです。つまり、定期的に張替えを行う必要があるのです。この張替え作業は、市販されている襖紙を購入することで、個人で行なうことができる作業になっています。古くからある糊で張り付けるタイプの他、アイロンで張り付けるタイプや、シールになっているタイプの商品などもあるため、作業に慣れているのか否かに合わせて、最適な商品を選んでみるといいでしょう。また張替えのための時間やスペースを確保できない場合などには、張替えを代行して行ってくれる業者のサービスを活用するのもおすすめです。電話一本で依頼することができ、また張り替え用の襖紙も用意してもらうことができるため、手間も時間も掛けることなく、綺麗に張替えてもらうことができます。

網戸張替えに必要な材料と工具

網戸の張替えに必要な材料は要とも言える網とそれを固定する部品等で更には交換に適した専用の工具も必要ですが、便利さをもたらす物としてクリップやクランプ類等も用意しておくと良いのです。網は既に使われている物を選ぶのも良いのですが近年では機能性がアップしてもおり、汚れ難い物や外が見易いと言った物もあるのでそれらの中から探して張替えると網戸の利便性が向上してもきます。固定する部品は一般的にはゴムチューブと呼ばれる専用品があるのでそれを買うと良い物の、例え古い物が利用可能であっても失敗等を考慮して必要数よりも余裕を持って購入しておくべきです。工具類ではローラーとも呼ばれる網戸専用品がありこれ一つで網の剥がしと張替えが可能ではありますが、マイナスドライバー等でも代用できるので必須では無いのですが不安な場合は揃えておくのも良いのです。その他の工具類としては網を切り出すカッターやそれを容易とするクリップやクランプも買っておくと良く、そうする事で容易に網戸を張替える事も可能となります。後はそれぞれを上手く使って行うだけではある物の素人が一つの網戸をやるだけなら良いのですが、数が多い場合は必ず問題が起きるので専門に張替えは任せた方が最善ともなるのです。





  半畳縁無し畳


襖施工画像
琉球畳 O様邸
障子施工画像
半畳縁無し畳 E様邸
障子施工画像
琉球畳 W様邸
畳施工画像
半畳縁無し畳 T様邸
畳施工画像
琉球畳 M様邸



お問合せ:TEL0800-500-1555