大阪府大東市 畳の表替え・裏返し、ふすま・障子・網戸の張り替えならあんしん畳襖職人へお任せを!

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大阪府大東市内の畳襖障子網戸のはりかえなら当店にお任せを!

大阪府大東市内、期間限定の激安価格!!畳2000円(税込2200円)!襖ふすま1400円(税込1540円)!




【地域密着】大阪府大東市内の施工可能エリア、迅速対応致します!!

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価格PRICE

畳たたみ商品
サイズ176×88cmまで
畳たたみ料金
(1部屋分から)
畳裏返し 1890円〜
(税込2079円)
畳張替え 2000円〜
(税込2200円)
半畳張替え 1400円〜
(税込1540円)
襖ふすま商品
サイズ180×90cmまで
襖ふすま料金
(2枚から)
ふすま張替え 1400円〜
(税込1540円)
天袋張替え 980円〜
(税込1078円)
障子しょうじ商品(2枚から)
サイズ180×90cmまで
障子しょうじ料金
(2枚から)
しょうじ張替え 1400円〜
(税込1540円)
らんま張替え 980円〜
(税込1078円)
網戸あみど商品
サイズ180×90cmまで
網戸あみど料金
(2枚から)
あみど張替え 1400円〜
(税込1540円)
上記料金に別途消費税がかかります。
※種類によっては金額が変わりますので、詳しくはお見積もり時にお尋ねください。

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豊かな自然環境が魅力の大東市の紹介

大阪府大東市は大阪府の東部に位置する市で、古くから交通の要衝として重要視されてきました。江戸時代に入ると、この地にやってきた開拓民によって新田開発が進められ、大東市は農業生産の盛んな地域へと変貌を遂げました。大東市内を流れている川がそれらの農産物の輸送手段として活用され、中継地として大東市は大きく発展しました。高度経済成長期に入ると、大東市内にも住宅や工場が急増することになります。大東市内には北東部から西部へ抜けるようにJR学研都市線が走っていて、大阪中心部へのアクセスにも便利な地域です。市内には住道駅や野崎駅、四条畷駅などがあります。居住地域によっては、隣接する東大阪市の鴻池新田駅などを利用するケースもあります。また、近鉄バスや京阪バスが路線バスを運行していて、市民の重要な移動手段となっています。市の中央部を大阪外環状線が南北に通っているほか、市の西部を掠るように近畿自動車道が通っています。大東市内に残る堂山古墳群は古墳時代の遺跡で、配水池建設に伴う事前調査の際に発見されました。出土品は大阪府の指定文化財にも指定されています。様々な部活動で全国レベルの活躍をしている大阪桐蔭高等学校も大東市内にあります。

畳の表替えと裏返しの違い

畳の裏返しと表替えはどう違うのか、何となくわかる人はたくさんいます。しかし、畳に触れた経験が少ないと、表替えと裏返しの違いがわかりづらいと感じる人も少なくありません。正しく利用して使い分けることで、畳の寿命を長持ちさせることにつながるでしょう。まず第一に、畳は両面使用できるもので、表と裏、両方を使用する事のできる優れた床材です。畳表とは、畳の表面を覆っているイグサの茎で造られた部分で、基本はイグサですが、まれに化学繊維を使用している物もあります。表替えとは、表面についている畳表を交換することです。平均的に表の部分は5年前後が表替えの時期といわれ、痛んできて、リラックス効果を感じられなくなった場合や、変色した場合にも交換します。対して、裏返しとは、忍者がひっくり返すように畳を丸ごと交換するのではなく、畳表を一度取り外し、裏表ひっくり返して再び取り付けるです。数年に一度行われますが、表替えのように、表面を新しいものに交換するのではなく、裏表ひっくり返して再利用する形となる為、比較的安価で交換できます。表替えは5年前後で交換ですが、裏返しは2年から3年に一度行ったほうがいいでしょう。表替えの費用は建具店やインターネットで見積りをもらって、納得してから表替えを申し込んでください。

襖は破れにくいものが良い

襖は一般的な紙で作られていますので、襖にぶつかってしまうと破れる可能性が高いです。破れてしまった襖をそのままにしておくのはみっともないです。そうなってしまったら、そろそろ襖の張り替えが必要です。こんな時に襖を張替えるなら、破れにくい襖に張り替えてしまった方が良いでしょう。襖の張り替えでなぜ破れにくいものを選ぶのが良いのでしょう。破れにくいので当然ぶつかってもまずそう簡単には破れることがありません。ですから、ちょくちょく破れたからといって張り替えることがなくなります。襖を破れにくいものにしておけば、長持ちするわけです。一度破れにくいものにしておけば、相当長持ちするのでたとえ少し費用が一般的なものよりも高かったとしても破れにくいものにしておいた方が良いです。破れにくいものは一般的な襖に比べると費用は多少高くなるケースが多いですが、それほど気にすることではありません。また、一般的な紙でできたものに比べると種類も少なくなります。それでも襖の張り替え業者に確認してみるとわかりますが、破れにくい障子は数種類はあるでしょう。その中から理想とするデザインのものを選択して張替えしてもらうと良いでしょう。

DIYもできる障子の張替え

障子の張替えは未経験の人には難しく思えるです。 はたして経験の無い素人が誰に教わることもなくちゃんとできるのだろか、シワだらけになりはしないだろうか。いまはホームセンターで未経験の人でも貼りやすいようなテープで貼るタイプの障子も販売されています。ホームセンターに行って色々見てみるのもいいでしょう。そこで素人が障子の張替えをするための障子紙や糊や道具が多く置いてあるのを見つけることができるでしょう。 畳の表替えとは違い昔から障子の張替えはご家庭で行ってきたものです。 それを前提に紙も糊もいろいろ商品が開発され改良されています。 古い障子は再利用などあまり考えずお子さんと一緒にびりびりやぶくのもストレス発散になります。 後は水を含ませてやれば簡単にはがせます。 障子紙ですがいろいろ種類もありますのでお好きなものを選んでください。 初めての方は長いロールに巻いてある一枚の紙で一枚の障子を張替えるものがいいと思います。 シワがいってしまった素人の張替えも霧吹きで水を吹きかければ、ぴんとなります。 綺麗な仕上りをみれば自分で張替えたんだぞと自慢もしたくなるでしょう。プロの業者に依頼するとなっても、自分で材料を一から揃えて張り替えをする費用と比べさほど変わりはありません。業者であれば、日にちはかかっても綺麗に張り替えをすることができます。自分に合った方法で張り替えを行いましょう。"

網戸を張替える手順をご紹介

網戸の張替えは、一見難しいと思われる方もいらっしゃると思います。しかし実は慣れさえすれば網戸の張替えをすることができるのでその手順をご紹介します。実は簡単な網戸の張替え手順1網戸の構造を把握する網戸は四方のサッシ枠とネット、そしてネットを固定する押さえゴムで構成されています。そしてはめ込む溝が設置されていて簡単に網戸の張替えができる構造になっています。2網戸の張替えに必要な材料・道具を用意する必要なものは、張替え用のネット・アミドクリップ・ツインローラー・張替え用の押さえゴム・カッターです。3古いネットを取り外す古い押さえゴムの切れ目を探し、浮かせてから引っ張って取り外します。そして、古いネットを取り外します。この時に押さえゴムが劣化しているとちぎれやすいので注意が必要です。4ネットを切りクリップで固定するネットを枠に合わせて少し大きめにカットします。カットが終わったらネットを枠に合わせて四方をクリップで固定します。5押さえゴムを枠の溝に押し込む押さえゴムを枠の隅に押し込みます。このゴムの端は隅から5センチ程度離してください。そして、ローラーで枠に沿ってゴムを押し込んでいき、1週押し込み終わったらゴムをカットします。6ネットを調整して完成ネットの大きさをカッターで調節したら網戸の張替えが完成です。





  半畳縁無し畳


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琉球畳 O様邸
障子施工画像
半畳縁無し畳 E様邸
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琉球畳 W様邸
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半畳縁無し畳 T様邸
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琉球畳 M様邸



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