大阪市生野区 畳の表替え・裏返し、ふすま・障子・網戸の張り替えならあんしん畳襖職人へお任せを!

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大阪市生野区内の畳襖障子網戸のはりかえなら当店にお任せを!

大阪市生野区内、期間限定の激安価格!!畳2000円(税込2200円)〜!襖ふすま1400円(税込1540円)〜!




【地域密着】大阪市生野区内の施工可能エリア、迅速対応致します!!

生野東・生野西・勝山南・勝山北・舎利寺・小路・小路東・新今里・田島・巽中・巽東・巽西・巽南・巽北・鶴橋・中川・中川東・中川西・林寺・桃谷


価格PRICE

畳たたみ商品
サイズ176×88cmまで
畳たたみ料金
(1部屋分から)
畳裏返し 1890円〜
(税込2079円)
畳張替え 2000円〜
(税込2200円)
半畳張替え 1400円〜
(税込1540円)
襖ふすま商品
サイズ180×90cmまで
襖ふすま料金
(2枚から)
ふすま張替え 1400円〜
(税込1540円)
天袋張替え 980円〜
(税込1078円)
障子しょうじ商品(2枚から)
サイズ180×90cmまで
障子しょうじ料金
(2枚から)
しょうじ張替え 1400円〜
(税込1540円)
らんま張替え 980円〜
(税込1078円)
網戸あみど商品
サイズ180×90cmまで
網戸あみど料金
(2枚から)
あみど張替え 1400円〜
(税込1540円)
上記料金に別途消費税がかかります。

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大阪市生野区 ご注文のながれ

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大阪府大阪市生野区について

大阪府大阪市生野区は、大阪市を構成する24行政区の中のひとつです。総面積は8,37平方キロメートルあり、平成29年1月1日時点での総人口は129,722人となっています。区の花は「あじさい」で、生野区のマスコットキャラクターである「いくみん」は「あじさい」の花をモチーフにしてデザインされています。大阪市生野区は大阪市の南東部に位置している都市で、歴史や文化などの伝承が数多く残されている地域です。区名である「生野」は聖徳太子ゆかりの「生野長者」にちなんで名づけられたもので、長者が建てた舎利尊勝寺は生野区内に現存しています。また日本最古の橋とされている猪甘津橋を有しており、現在では河川の埋め立てで橋はなくなりましたが、石碑や橋脚の一部が残されています。また伝統行事も多く開催されており、だんじり祭りや地蔵盆など、下町風情を残した人情味あふれる町としても知られています。町並みも戦災にあっていないので戦前の町並みを残しており、古き時代の面影を垣間見ることができます。一方大阪市生野区は人口密度が高い地域でもあり、市内でも有数の過密地区となっています。個人経営の商店や工場が多く点在し、住・商・工が混在するバランスのとれたまちです。

畳を張り替える必要がなくなりました 体験談

和食専門の飲食店を経営しているのですが、お客様用の広い和室があり、そちらの畳はいつも新しくするように心がけています。最低でも年に一度は張り替えるようにしているので毎年専門の業者にお願いして張り替えをしていますね。本当はここまでやりたくない部分もあるのですが、こちらもお客様相手の商売ですのでそういう訳にもいきません。やはり張り替え費用が悩みの種でしたが、知人の方から洗える畳というのを教えて貰い、そちらが売っている専門店で洗える畳を取り寄せて使ってみました。畳を洗って使うのは初めてでしたが、慣れれば誰でも簡単に洗う事ができる畳ですので、いつでも洗って綺麗にできるようになりました。以前は和室を利用するお客様が間違えてソースや飲み物などを畳にこぼしてしまい、汚れが目立つ時は急いで業者に連絡して張り替えてもらいましたが、洗える畳なら洗えば汚れが落ちるので、その必要もなくなりました。永久に使える物ではありませんが長持ちはしますので張り替え費用がなくなり、本当に金銭的に楽になりましたね。経営している飲食店では清潔が第一ですので、こちらの洗える畳は本当に便利です。お店に和室がある飲食店には、この洗える畳はとてもおススメです。

襖を張替える職人について

ある日、地域の公民館の清掃をしていました。公民館の清掃は、順番で回ってくるものです。ですので、そこまで頻度は多くありませんが年に1、2回程度です。そんな中、お隣の方と公民館の掃除をしていると、そこから襖が見つかりました。その時に、この襖はとても綺麗だと思ったので、公民館管理している方に襖の存在を知らせました。すると、その襖は以前地域に住んでいた張替え職人の方が張替えてくれたものだと言うことがわかりました。だからこんなに美しいものだと思いました。しかし、所々見てみると襖が破れています。ですので、使うにも使えなかったのでもったいない気がしました。そのことを、以前張替えてくれた職人の方に伝えてみると、もう一度襖を張替えてくれると言うことでした。町内会の方、その張替えた襖は公民館に設置しようと言う話にもなったので、張替えを依頼することにしました。張替え職人さんは、とても慣れた手つきで襖を張替えてくださったので、圧倒されました。その職人さんが張替えてくれた襖は、今でも公民館に設置してあり、多くの方々の目に留まるところにあります。その襖を見る人は全員、きれいな襖だと言って下さるのできっと張替え職人さんも喜んでいることだと思います。

専門業者に頼む障子の張替え

最近、色々な理由でお掃除ができない方や一般の道具ではできない家電のお手入れに、ハウスクリーニング業者を利用する方が増えてきています。それと同様、、障子の張替えなど、難しい和室のお手入れは、プロの張替え業者におまかせした方がおすすめです。障子の張替えは、きれいに障子紙を剥がしてから新しい紙に張替えるのですが、その作業でつまずく方もいらっしゃいます。障子の張替えに失敗してしまうと、結局業者を呼ばなければいけませんし、余分にお金もかかってしまいます。最初からプロの力を借りておくと、障子の張替えもスムーズに済みますし、なにより仕上がりもきれいです。身近に障子専門の業者がいない場合でも、インターネットで検索すると自宅まで出張見積りをしてくれるところもたくさんあります。中には障子の張替えに日数がかかるところもあるので、張替えを依頼する方は、事前に問い合わせておくとトラブルになりにくいですよ。障子は、きちんとお手入れをしなければ、湿気が原因でカビを発生させたり紫外線で色あせたりするので、こまめなチェックと張替えが必要です。障子は丸ごと洗うということができないので、常に衛生的にも気を付けるよう心がけましょう。

網戸の張替え作業と使用環境の関係について

屋外の虫やごみが室内に入り込むのを防ぐ効果がある網戸は用途の性質上、常に屋外に置かれています。そのため、強い日差しや風雨に晒されることで劣化が進み、網の弾力性が低下して破れやすくなる欠点があります。破れた網戸は異物を遮断する効果が無くなるので、定期的に状態を確認して張替え作業を行うのが良好な状態を維持する条件です。網戸の張替え作業はすき間や弛みなどが生じないように寸法合わせを慎重に行う必要があります。外枠に網を挟み込む構造の網戸は強い風を受けた際に衝撃を分散させる目的でわずかに余裕を持たせるのが普通ですが、素人作業では適切な寸法合わせや張替え作業は難しい問題があります。そのため、網戸の張替え作業は専門業者に依頼するのが無難な対処法です。その一方で同じ張替え作業でも業者の技術力で仕上がりの良し悪しが大きく変わることから、信頼できる所を選ぶように心がけます。網戸の張替え作業は単に劣化した網を交換するだけではなく、網戸を長持ちさせる目的で行われます。そのため、網戸を使う環境に適した材質の網を使って張替え作業を行うことが大切です。近年では紫外線や塩分による劣化を防ぐコーティング加工が施されている網が市販されているので、用途に応じた張替え作業を行うことで網戸を傷めずに長く使い続けることが出来るようになります。





  半畳縁無し畳


襖施工画像
琉球畳 O様邸
障子施工画像
半畳縁無し畳 E様邸
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琉球畳 W様邸
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半畳縁無し畳 T様邸
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琉球畳 M様邸



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