大阪市港区 畳の表替え・裏返し、ふすま・障子・網戸の張り替えならあんしん畳襖職人へお任せを!

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大阪市港区内の畳襖障子網戸のはりかえなら当店にお任せを!

大阪市港区内、期間限定の激安価格!!畳2000円(税込2200円)〜!襖ふすま1400円(税込1540円)〜!




【地域密着】大阪市港区内の施工可能エリア、迅速対応致します!!

池島・石田・磯路・市岡・市岡元町・海岸通・港晴・田中・築港・波除・福崎・弁天・三先・南市岡・八幡屋・夕凪


価格PRICE

畳たたみ商品
サイズ176×88cmまで
畳たたみ料金
(1部屋分から)
畳裏返し 1890円〜
(税込2079円)
畳張替え 2000円〜
(税込2200円)
半畳張替え 1400円〜
(税込1540円)
襖ふすま商品
サイズ180×90cmまで
襖ふすま料金
(2枚から)
ふすま張替え 1400円〜
(税込1540円)
天袋張替え 980円〜
(税込1078円)
障子しょうじ商品
サイズ180×90cmまで
障子しょうじ料金
(2枚から)
しょうじ張替え 1400円〜
(税込1540円)
らんま張替え 980円〜
(税込1078円)
網戸あみど商品
サイズ180×90cmまで
網戸あみど料金
(2枚から)
あみど張替え 1400円〜
(税込1540円)
上記料金に別途消費税がかかります。

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大阪市港区 ご注文のながれ

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大阪市港区の海遊園について

大阪市港区には海遊園と呼ばれる観光スポットが存在します。これは、「環太平洋生命帯」と「環太平洋火山帯」を中心にしており、1990年にオープンしました。ここは屋内水族館の中でも有名で、大阪市港区のみならず世界の注目を集めています。さらには、日本で初めてツメバゲリの繁殖に成功した実績を持っています。ここでは、巨大な水槽を作り上げる基となるアクリルガラスが使用されています。ジンベイザメが泳いでいる「太平洋水槽」はその一例とも言えます。なので、2008年には総入館者数が5000万人を超え、大阪市港区の超有名スポットになりました。主な施設としては、コツメカワウソやオオサンショウウオが飼育されている日本の森エリアや、グリーンイグアナがいるエクアドル熱帯雨林エリアがあります。他には、企画展示室やVIPルームがあります。海遊園では、夕方の5時から開催される「夜の海」というイベントがあります。この時間帯はBGMが変わり、魚が泳いでいる姿をより幻想的に演出させます。この時間では、ジンベイザメなどの生き物が見られます。海遊園には大阪市港区最大級のイベントが多いのです。大阪市港区には、海遊園のように、人々の視線を集める観光スポットがあります。

畳の表替えを行うべきタイミング

畳は長く使用していると表面が日に焼けて変色し、毛羽立ってきたり汚れが目立ったりしてきます。そんな時に行うのが、畳の表替えです。表替えとは5年から6年ほど使用した畳に行うことが多い、畳のメンテナンスのことを言います。表替えは具体的には、使用中の畳の土台の部分は変えずに、表面ゴザ部分のみを新品に張り替えることで、これを行う事によりお部屋の空気循環が良くなるので健康的にも良く、また新品同様の美しさとい草の爽やかな香りも楽しめるようになります。しかし、1つ注意しておかなければならないのが、表替えでは畳の芯の部分は変えないので、踏みごこちは改善されないと言うことです。そのため、土台となる畳の芯の部分が傷んでしまっている場合は表替えではなく、新しい畳へ張り替える必要が出てきます。また、一般的には表替えは使用年数が5年から6年ほどの畳に行う場合が多いですが、当然各家庭の使用環境や畳の状態によっても表替えを行うべきタイミングが変わってきます。そのため、まずは一度専門の業者の方に、現在の状態を確認してもらって、表替えを行うべきかどうか聞いてみることがおすすめです。また表替えを行うにはそれなりの技術が必要なので、依頼する業者もきちんと吟味して選ぶことが大切です。

襖の張り替えや他の方法で雰囲気に変化を

襖は、破れたり、穴が開いたりするほかに、日に当たることで色が褪せます。色が褪せてしまうと雰囲気も暗くなってしまいますが、リフレッシュさせる方法が張り替えです。張り替えはある程度の知識が必要ですが、個人で行うこともできます。簡単に張り替えができる襖紙も販売されています。アイロンで張り替えができる襖紙なら、古い紙の上から重ねて張れます。裏地が付いているものが多く、張っても下の模様が透けないので便利です。紙を広げアイロンを内側から外側へと動かして空気を追い出します。縁はあらかじめマスキングテープで養生しておくと汚れや張り付きを防ぐことができます。アイロンですべて張ったら、余分な部分の紙に定規などを当ててカッターで切り落とします。カッターの刃を寝かせると下地まで切らずにできます。このように簡単に張り替えができます。襖紙を使用して張り替えをする方法以外にもリフレッシュする方法があります。それはマスキングテープです。壁紙にも張れるデザインマスキングテープを襖の一部や全体に貼ります。これなら襖紙と違ってすぐにはがせます。また、マスキングテープの上に両面テープを張れば、襖紙以外の物でも張り替えができます。壁紙や布でイメージチェンジできます。このように、襖の張り替えやそのほかの方法でリフレッシュができるのです。

障子の張り替え

障子の張替えと言えば、プロの職人の手によって丹精込めて張り替えるというイメージがありますが、最近では初心者の方でも自分で障子を張り替える作業を行う方もいらっしゃいます。最近ではホームセンターなどでも、簡単に道具をそろえることが出来るようになったからでしょう。障子を上手に張り替えるための秘訣としては、障子を取り外してから張り替え作業を行うと効率的に作業をすることが出来ます。張替え作業中は子供やペットに気を付けながら作業をすると、安全に張り替えを行うことが可能なのです。インターネット上でも、障子の交換や張り替え作業についての様々なテクニックやノウハウを知ることが出来ますが、実際に作業を行うとなると、なかなか難しい作業となります。手間や仕上がりの綺麗さを求めるなら確実なプロの業者に依頼することをお勧めします。パソコンやスマホを利用して情報を検索すると、たくさんの業者が見つかります。その中で最寄りのお店や金額を比較して、まずは問い合わせをしてみることから始めてみましょう。障子の和紙にも色やグレード、さまざまな種類がありますのでそういったものも見比べて用途に合わせたものを選ぶのもいいですね。こういったことも含め、より満足度の高い張替えをしましょう。

網戸を実際に張り替えた体験談

去年の夏ごろに異様に自宅のリビングに虫が入ってくるようになり、最初は気がつかなかったのですが、いつの間にか網戸の下の方の1部が壊れていました。原因はハッキリわかりませんでしたが、家では猫を飼っていたので猫が引っかいたせいだと思います。最初はどうしていいかわからずに、破けた部分にゴムテープを貼って凌ぎましたが、3日ほどで剥がれてしまい、また張り直すのも面倒になってきて網戸を張り替える事にしました。ネットなどで調べると交換用の網戸をそのまま送ってくれる販売店もありましたが、やはりこういうのはプロの業者に張り替えてもらった方がいいと思い、知り合いの紹介でプロの担当スタッフに張り替えをお願いしました。網戸にも色々と種類があり、最近のはUVカット機能がある網戸もあるのを教えて貰い、とても便利だとおもったので、そちらの網戸に張り替えをして貰いました。業者の方には見積もりもしっかりと出して貰い予算通りにすべての張り替えをやってもらい本当に助かりました。ついでに、網戸の掃除のやり方も詳しく教えてくれたので、とても勉強になりましたね。張り替え後は虫が全く入ってこなくなり、破けにくいので以前のように猫に破られる心配もなくなったのは有難いですね。





  半畳縁無し畳


襖施工画像
琉球畳 O様邸
障子施工画像
半畳縁無し畳 E様邸
障子施工画像
琉球畳 W様邸
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半畳縁無し畳 T様邸
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琉球畳 M様邸



お問合せ:TEL0800-500-1555