大阪市住之江区 畳の表替え・裏返し、ふすま・障子・網戸の張り替えならあんしん畳襖職人へお任せを!

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大阪市住之江区内の畳襖障子網戸のはりかえなら当店にお任せを!

大阪市住之江区内、期間限定の激安価格!!畳2000円(税込2200円)!襖ふすま1400円(税込1540円)!




【地域密着】大阪市住之江区内の施工可能エリア、迅速対応致します!!

御崎・浜口西・安立・平林北・泉・中加賀屋・北島・西加賀屋・南港南・緑木・南港北・平林南・南港中・北加賀屋・粉浜西・東加賀屋・住之江・新北島・南加賀屋・西住之江・柴谷・浜口東・粉浜・南港東




価格PRICE

畳たたみ商品
サイズ176×88cmまで
畳たたみ料金
(1部屋分から)
畳裏返し 1890円〜
(税込2079円)
畳張替え 2000円〜
(税込2200円)
半畳張替え 1400円〜
(税込1540円)
襖ふすま商品
サイズ180×90cmまで
襖ふすま料金
(2枚から)
ふすま張替え 1400円〜
(税込1540円)
天袋張替え 980円〜
(税込1078円)
障子しょうじ商品(2枚から)
サイズ180×90cmまで
障子しょうじ料金
(2枚から)
しょうじ張替え 1400円〜
(税込1540円)
らんま張替え 980円〜
(税込1078円)
網戸あみど商品
サイズ180×90cmまで
網戸あみど料金
(2枚から)
あみど張替え 1400円〜
(税込1540円)
上記料金に別途消費税がかかります。

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大阪市住之江区 ご注文のながれ

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大阪市住之江区の特徴について

大阪市住之江区は、面積が20平方キロメートルで人口が約12万人の都市です。隣接する自治体は、大阪市此花区や港区、大正区や住吉区や西成区となります。区の花はサザンカで、ここは大阪市を構成する24区の一つとなっています。大阪市住之江区は、大阪市の南西に位置する行政区です。1974年7月22日に住吉区から分離して成立しています。大阪市の区では、一番広い面積となっています。住之江区は上町台地の西側に広がっています。比較的平坦な地形となっており、昔は地域の大半が海となっていましたが、沖積活動によって砂州が形成され、陸地かが進んできました。昔の海岸線は、現在の半球電気軌道阪堺線付近となっています。住之江区の交通は、大阪市交通局と南海電気鉄道が走っています。このほかに阪堺電気鉄道も走っています。住之江区には、大阪護国神社や住吉公園があります。このほかにインデックス大阪や、ハイアットリージェンシー大阪もあります。住之江区に本社を置く企業がたくさんあります。大阪港トランスポートシステムや日立造船、ミズノがあります。また薬局やドラッグストアを展開しているコクミンの本社も、住之江区にあります。いかるが牛乳や南海グリーフサポートの本社もあります。

畳の張替えなら業者を利用

多くの住まいには和室が有りまして、ここでは畳や障子などの建具を活用しています。この中で畳は様々な機能を有した優れたもので、材料にい草が用いられています。これは植物から作られていまして、湿度の吸収や排出を行う機能を有しています。またい草はクッションの役割も持っていまして、生活音を階下に伝えにくい特徴を持っています。この畳は年月の経過と共に徐々に劣化が進行して行きまして、例えば太陽光が当たり変色が発生する事に加えて、畳の上に椅子などを置いて利用しますと圧力や摩擦で破れなどが発生します。この様に畳は一定期間が経過しますと張替えを行う必要が出て来ます。この張替えに際して業者を利用しますが、新品の畳を製作する建具店を始めとしまして、張替えのみ専門で行う業者など多くの候補の中から選定出来ます。張替え業者の選定に際しては、インターネットの比較サイトを活用する事がお勧めです。ここでは希望する地域であるとか、張替えまでの納期などを条件に検索しますとスピーディーに候補を絞り込めます。また畳の張替えは一定枚数を同時に行う事が多いので、張替えの料金設定も併せて比較する事が大切です。また畳の張替え業者の口コミも参考にする事がお勧めです。

やってみよう、襖の張替え

アイロンで張替えられる襖のやり方です。襖を張替えるための道具は、枠剥がし、金づち、引き手釘打ち、カッター、マスキングテープ、カッティングメジャー、他には竹べらなどが必要です。下準備として、先ずはの襖の汚れを取る為、固く絞った雑巾で拭きます。引き手を外します。引き手は上下一本ずつ釘で止まっていますので、引き手を枠剥がしなどで少し持ち上げてから戻すと、釘の頭が出てきます。ニッパなどでつまんで取る事が出来ます。引き手を外すことが出来たら、襖の張替えです。襖の紙にはアイロンで張替えられるように糊がついていますので、糊が枠につかないようにマスキングテープを張ります。柄の位置や高さを合わせて、上下訳一センチほど余裕をもって、襖を切ってください。アイロンをかける目安にする為、枠の内側に沿って襖に竹べらなどで印を付けます。アイロンはスチーム設定にしてください。ゆっくりと全体に中心から上に、また中心に戻って今度は下にと言うように、襖がずれないように何度もアイロンをかけ、張替えます。アイロンは押し付けすぎないようにしてください。張替えた紙に、骨組みの後がついてしまう事があります。あとは、張替えた紙のあまりを、カッターで切っていきます。終わったら、マスキングテープを外し、引き手部分に穴をあけ、引き手を取り付け、張替えの完了です。

妻の実家で障子の張替え

妻の実家に帰省した時に、以前にはなかった障子がありました。これは最近よくある障子風の扉ではなく、正真正銘の障子でした。子供たちには、絶対に破らないように、といったものの、何度も通るところにあったため、破れるのは時間の問題という気がしていました。年末の忙しい時期に障子の張替え作業が発生すると祖母も嫌がるだろうな、と思っていたところ、早速第一号が発生しました。ここは親としてしっかり怒っておかないとまずいということで、かなりひどくしかり飛ばしました。しかし、次に見ると、今度は次男が障子を破っていたのです。とりあえず、叱ったもののテンションが下がっている自分に気が付きました。これは、自分で張替えの準備を始めたほうが無難だ、という気さえしてきました。そこで、障子の張替え方法を聞くために、祖母に話を振ってみたところ、孫に向かって言った言葉は、お父さんが障子を張替えてくれるから大丈夫だよ、でした。経緯がある手前、反論もできず、張替え役が回ってくることは既成事実になってしまったのでした。妻もにやにやしてみているだけで、障子の張替えは手伝うから、とでもいうと思いきや、子どもに対し、せっかくだから好きなだけ破っちゃえ、とけしかける始末でした。その後は、年末ぎりぎりまで張替え方法を祖母に教わりながら、張替え作業に明け暮れました。

張り替えた網戸はとても気に入りました

去年の夏ごろに異様に自宅のリビングに虫が入ってくるようになり、最初は気がつかなかったのですが、いつの間にか網戸の下の方の1部が壊れていました。原因はハッキリわかりませんでしたが、家では猫を飼っていたので猫が引っかいたせいだと思います。最初はどうしていいかわからずに、破けた部分にゴムテープを貼って凌ぎましたが、3日ほどで剥がれてしまい、また張り直すのも面倒になってきて網戸を張り替える事にしました。ネットなどで調べると交換用の網戸をそのまま送ってくれる販売店もありましたが、やはりこういうのはプロの業者に張り替えてもらった方がいいと思い、知り合いの紹介でプロの担当スタッフに張り替えをお願いしました。網戸にも色々と種類があり、最近のはUVカット機能がある網戸もあるのを教えて貰い、とても便利だとおもったので、そちらの網戸に張り替えをして貰いました。業者の方には見積もりもしっかりと出して貰い予算通りにすべての張り替えをやってもらい本当に助かりました。ついでに、網戸の掃除のやり方も詳しく教えてくれたので、とても勉強になりましたね。張り替え後は虫が全く入ってこなくなり、破けにくいので以前のように猫に破られる心配もなくなったのは有難いですね。





  半畳縁無し畳


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琉球畳 O様邸
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半畳縁無し畳 E様邸
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