滋賀県|畳裏返し1890円(税込2079円)〜・表替え2000円(税込2200円)〜!電話で簡単お見積り依頼!

滋賀県内の畳襖障子網戸のはりかえなら当店にお任せを!

滋賀県内、期間限定の激安価格!!畳2000円(税込2200円)!襖ふすま1400円(税込1540円)




【地域密着】滋賀県内の施工可能エリア、迅速対応致します!!

大津市・彦根市・草津市・東近江市・長浜市・甲賀市・近江八幡市・高島市・守山市・栗東市・湖南市・野洲市・米原市・愛荘町・日野町・竜王町・木之本町・安土町・高月町・多賀町


価格PRICE

畳たたみ商品
サイズ176×88cmまで
畳たたみ料金
(1部屋分から)
畳裏返し 1890円〜
(税込2079円)
※裏返しは3〜5年以内・ 切込み、シミがある畳、一度裏返ししている畳は施工不可となります。
畳張替え 2000円〜
(税込2200円)
半畳張替え 1400円〜
(税込1540円)
襖ふすま商品
サイズ180×90cmまで
襖ふすま料金
(2枚から)
ふすま張替え 1400円〜
(税込1540円)
天袋張替え 980円〜
(税込1078円)
障子しょうじ商品(2枚から)
サイズ180×90cmまで
障子しょうじ料金
(2枚から)
しょうじ張替え 1400円〜
(税込1540円)
らんま張替え 980円〜
(税込1078円)
網戸あみど商品(2枚から) 網戸あみど料金
あみど張替え 1400円〜
(税込1540円)
上記料金に別途消費税がかかります。







滋賀県についての情報

滋賀県は日本列島の中でほぼ中央に位置している、近畿地方にある県です。滋賀県の県庁所在地は、大津市です。4017.38平方キロメートルの面積を持つ滋賀県は、日本の国土の約1%を占めています。この面積は全国で、10番目の狭さとなっています。国内最大の湖琵琶湖は滋賀県の、約6分の1の面積を占めています。滋賀県に隣接している自治体は福井県と岐阜県、三重県と京都市と接しています。平成29年1月1日時点で滋賀県の総人口数は、141万3390人となっていて56万1042世帯が暮らしています。滋賀県の県の木はモミジが県の花はシャクナゲが、県の鳥はカイツブリと制定されています。全国的に有名なのが近江牛や、近江米や近江茶などです。また滋賀県の伝統工芸品として信楽焼や、彦根仏壇などが有名です。甲賀市信楽町で開催される信楽陶器まつりは、1年に1度の信楽焼最大のイベントとして県内外から観光客が集まります。県内の長浜市で行われる長浜曳山祭は、日本三大山車祭として有名で多くの見物客が集まります。また毎年8月に開催されているびわ湖大花火大会は、約10000万発の花火が打ち上がり約35万人の見物客が集まる、夏の風物詩となっています。

琵琶湖のある景色が印象的な滋賀県

滋賀県は近畿地方北東部に位置する内陸県です。滋賀県と聞くと、琵琶湖を思い出す方も多いのではないでしょうか。滋賀県は周囲は山地・山脈に取り込まれており、その中央部は琵琶湖と大江盆地が広がっています。豊かな自然のある県で、国定公園としては琵琶湖国定公園、鈴鹿国定公園があります。滋賀県の総面積に対して自然公園の占める面積の割合は37.6パーセントで、平成19年の時点では全国で第1位となっています。そんな琵琶湖を眺めるのに最適な場所として、都久夫須麻神社があります。滋賀県の琵琶湖北部に浮かぶ島、竹生島にある神社で、国の名勝および史跡にも指定されています。島に渡るには船で25分から40分ほどかかりますが、この神社からしか見られない琵琶湖の景色は圧巻です。都久夫須麻神社の本殿は国宝に指定されていて、石灯籠は長浜市指定文化財とされています。景色はもちろんですが、歴史的なものを鑑賞するのもお勧めです。そのほかに滋賀県は最高級和牛ブランドである近江牛のほか、近江米などのグルメも有名です。ゆばや鴨料理など、美味しいものがたくさんあります。滋賀県は素晴らしい景色はもちろん、食も楽しめるところです。旅行をお考えの際は是非、滋賀県を検討してみてはいかがでしょう。きっと、素晴らしい思い出がつくれるのではないでしょうか。

畳張り替え方法毎の目安について

張り替え作業が必要な家具はいくつかありますが、その中でも和室の家具として使われる畳があります。畳の場合は張り替え方法自体が3種類ほどあるのえ、畳の使用年数や状態などに合わせて張り替えを行う事が必要になります。実際に張り替え作業が必要な目安ですが、裏返しの場合は3年から5年程経過した畳に行う方法になります。畳は両面のござ部分が使用できるので、片方が劣化した場合でも裏返しを行うことでもう片方の面へ張り替えが可能です。次に張り替え方法として表替えの方法ですが、4年から8年程経過した畳に行います。裏返しを行い両面のござ部分が劣化した場合は、ござ部分のみの交換を行うことができる表替えがおすすめです。表替えの場合はござ部分のみを新調するので、畳床部分はそのまま使用することになります。最後に張り替え方法として新調があります。畳床も含めてすべての畳を新しい物に張り替えを行う方法になります。裏返しや表替えしを繰り返すことで床部分の強度が劣化してきます。ぶよぶよと柔らかくなってしまった場合は、新調という形で全て新しい畳に張り替えを行う必要が出てきます。新調する目安ですが使用年数は状態によって変化しますが10年以上使用した場合に行われます。

襖は張り替えが大切で和室が生きる

和室の中で存在感のあるものとして有名なのが襖や畳です。襖に関しては基本的にかなり繊細な紙でできていますので、大切に扱わないとすぐにダメになってしまいます。破れてしまったり汚れてしまったり、さらには穴が空いてしまった場合には、すぐ襖の張り替えが必要になってきます。襖の張り替えをせずにそのまま放置しておいた場合は、せっかくの襖が台無しになってしまい、さらには和室全体が醜くなります。そうなる前にきちんと張り替えをします。それでは張り替えに関しては誰に行ってもらうのが良いでしょう。いまはホームセンター等で簡易に襖紙を購入することができ、ご自身で張替えをされる方も増えてきました。ですが襖の張替えも簡単な作業ではありません。ご自身で張替えをして襖紙がまっすぐ貼れずすぐにはがれてきたりと結局後日業者に修正を依頼されるお客様も多いです。プロであればとても丁寧な仕事できちんと素晴らしい襖に生まれ変わります。きちんとサイズもお測りし、綺麗に襖を生まれ変わらせます。襖の張替えは当店にお任せください。

障子の張り替えは大事

年末や年度末に家中を大掃除すると、新年や新年度も気分一新リフレッシュして迎えられるような気がしますね。実際のところ住環境を整えると健康面や仕事面でプラスの効果がありますから、新たな気持ちで頑張ろうとする際に大掃除するのはとてもいいことです。そんな大掃除で定番の光景の一つに、障子の張り替えがあります。今やアニメやドラマでしか見たことないという人も少なからずいますが、特に年末の大掃除で障子を張り替える光景は、日本中いたるところで見られました。現在でもかなりの割合のお宅に障子がありますが、年末に決まって張り替えてるという家庭は昔よりもずっと減ったと思います。障子紙が改良されて破れにくくなり、そこまで頻繁に張り替えなくてもいいようになったことも一因かもしれません。確かに障子紙が特に汚れたり破れたりしていなければ、無理に張り替える必要はありません。自分で張り替えるにしてもただではないですし、張り替えの頻度が減れば手間も費用も抑えられます。ただ障子の張り替えというのは、単に障子紙を新しいものに交換するためだけの作業ではありません。普段掃除しづらい障子戸そのものを、隅々まで綺麗にできるまたとない機会です。障子戸本体がしっかりと手入れされていれば、長く使えるのが障子です。思いついたらでいいので、定期的に張り替えてあげるようにしましょう。

網戸の張り替えをするなら

網戸はアルミなどでできたサッシに、ポリプロピレンなどの素材でできた網目が細かいネットが張られた物になっています。それによって、窓を開け放った際に網戸を使用することで、換気や通風を確保しながら、室内に虫などが侵入してしまうのを防ぐことが可能になっているのです。そんな網戸のネットは、穴が開いたり破けたりしてしまうことがある物でもあります。特に猫などのペットを飼っている場合には、猫がネットを引っ掻いてしまったり、ネットを登ったりしてしまうことが珍しくはなく、その結果として穴があいたり、破けたりしてしまうのです。そういった状態の網戸は役割を十分に果たせなくなってしまうため、張り替えを行う必要があります。この網戸の張り替えは、市販されているネットを購入することで、個人で行なうことも可能な作業になっています。しかし、障子の張り替えなどと比較して張り替えが必要になる頻度が多くはなく、また作業自体も難易度が高い傾向があるため、自分で張り替えるのはお勧めできません。当店では網戸の張替え1400円!!




  半畳縁無し畳


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琉球畳 O様邸
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半畳縁無し畳 E様邸
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琉球畳 W様邸
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琉球畳 M様邸



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